ジェフ便り

【千葉vs長崎】レポート:攻撃の形は作るもアイデアと精度が不足し、カウンター攻撃での連続失点もあって大敗

山本真希選手「同サイドで攻めきってしまうのが多かったかなと思ったので、もう少し広げてから中というほうが効果的かなとは思っていました」

2019年06月02日 21:22 by akanuma_keiko

●山本真希選手:
Q:(73分に矢田旭選手に代わって)ピッチに出る時はどのような指示を受けていたり、どのようなプレーをしようと思われていましたか。
「まあ、負けている状況だったので、うまく攻撃の起点になればと思って入りました」

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

【千葉vs甲府】レポート:意識付けされたことが実践できず、判断やプレーのミスでの連続失点で4連敗

【千葉vs甲府】レポート:意識付けされたことが実践できず、判断やプレーのミスでの連続失点で4連敗

堀米勇輝選手「こういうタイミングで使ってくれたのに結果を出せなかったのはすごく申し訳ない。でも、自分は逃げずに千葉がよくなるために必死になってやっていきたい」

【千葉vs甲府】レポート:意識付けされたことが実践できず、判断やプレーのミスでの連続失点で4連敗

茶島雄介選手「負けていて攻めなきゃいけない状況の時に、あれだけカウンター攻撃を食らっているということは、ボールの取られ方が悪いというのもありますし、攻めている時にやっぱりバランスが悪いのかなと思います」

【千葉vs甲府】レポート:意識付けされたことが実践できず、判断やプレーのミスでの連続失点で4連敗

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)