ジェフ便り

【千葉vs長崎】レポート:攻撃の形は作るもアイデアと精度が不足し、カウンター攻撃での連続失点もあって大敗

新井一耀選手「自分の技術もそうだし、そういうところでもまだまだ磨いていかないといけないところがある。そこを真摯に受けて止めてやっていくしかない」

2019年06月01日 12:31 by akanuma_keiko

【写真】前節(第15節・東京V戦)では自分のパスミスから失点につながったことに対して、新井一耀は「自分の技術もそうだし、そういうところでもまだまだ磨いていかないといけないところがある。そこを真摯に受けて止めてやっていくしかない」と反省していた。

●新井一耀選手:
Q:前節(第15節・東京V戦)の試合終了間際に、思い切りよくシュートを打ってゴールを狙っていましたが、やはりあれは最後に自分で何とか決めて勝ちきりたいという…。
「そうですねえ。そうだったんですけど、ちょっと距離も遠かったし、ボールも浮いていたのでっていう感じですかね(苦笑)」

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

【柏戦直前レポート】相手への寄せのタイミングや間合いを考えてプレーし、サイドの攻防を制して勝ちきる

熊谷アンドリュー選手「1試合を通して自分たちのイージーなミスで、相手に主導権を握らせちゃったなと思っています」

下平匠選手「今年はホームであまり勝てていないですし、ダービーマッチというのはどのチームにとっても大事な試合。しっかり勝てるようにします」

熊谷アンドリュー選手「1試合を通して自分たちのイージーなミスで、相手に主導権を握らせちゃったなと思っています」

工藤浩平選手「(佐藤)勇人くんにとってはたぶん最後の千葉ダービーになると思う。前回対戦の借りを返さなきゃいけないし、負けられないですね」

熊谷アンドリュー選手「1試合を通して自分たちのイージーなミスで、相手に主導権を握らせちゃったなと思っています」

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)