ジェフ便り

【京都vs千葉】レポート:フィニッシュの精度とアイデアの不足で得点できず、終盤に隙を突かれた失点で敗れる

堀米勇輝選手「次は最後のところで決める。それだけです」

2019年11月15日 15:48 by akanuma_keiko

【写真】前節(第40節・東京V戦)では、これまでよりもカウンター攻撃でフィニッシュまで持って行けたが、堀米勇輝は「カウンターになった時の前に出て行くスピードや迫力が出てきていると思う。サイドバックもすごくスプリントして追い越してくれる」と話した。

●堀米勇輝選手:
Q:前節(第40節・東京V戦)の試合後はタイミングが悪くてお話が聞けなかったのですが、あの時間帯で堀米選手がピッチに入って、もちろんベンチで見ていていろいろ思うところはありながらだったと思うのですが、どんなプレーをしようと考えていましたか。
「まあ、いつもどおりやろうと思っていました(笑)」

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