ジェフ便り

【J2第7節千葉vs金沢】試合レポート「ポジショニングと距離間のよさで攻撃に連動性が出て得た勝利にも決定力の課題が残る」

長澤和輝選手「ゴールに向かって自分たちが目の前のプレーに集中して得点できるように必死にやっていました」

2016年04月09日 20:39 by akanuma_keiko
●長澤和輝選手:
Q:富澤清太郎選手のゴールのアシストになったパスの場面について教えてください。
「一回シュートを打とうと思ったんですけど、2人ぐらい相手選手がいてちょっとシュートコースがないなと思って、一回判断を変えてターンしたところに富澤選手がペナルティエリアの入り口のところで待っていてくれたので。シュートが打てるように軽めにパスを出したら、富澤選手はあのペナルティエリアの外の位置からのシュートはすごく能力がある選手なので、決めてくれてよかったです」
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