ジェフ便り

【千葉vs水戸】レポート:攻守を修正して矢田と為田の移籍後初ゴールが生まれ、粘り強く守って勝ちきる

為田大貴選手「スペースがいっぱいあったので、仕掛けることをすごく意識できる状況にありました」

2017年09月16日 22:29 by akanuma_keiko

●為田大貴選手:
Q:6試合ぶりの勝利ということについてはいかがですか。
「ふがいない試合が続いていましたし、緩い試合というのが続いていたので、ここからまた再スタートできればということです」

Q:前半には矢田旭選手の先制ゴールをアシストしました。そのシーンを振り返ってください。
「今日に関しては、もう本当にスペースがいっぱいあったので、仕掛けることをすごく意識できる状況にありました。それで、いっぱい仕掛けることができましたし、あのシーンもバックパスやパスという選択肢もありましたけど、ちょうど縦のコースも空いていましたし、ああやって仕掛けることで(ピッチが)スリッピーでしたし、何か起きるかなというのはずっと考えていたので。まあ、8割旭くんのゴールです。まあ、アシストはアシストで素直に喜びたいと思います」

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

【千葉vs水戸】レポート:攻守を修正して矢田と為田の移籍後初ゴールが生まれ、粘り強く守って勝ちきる

【千葉vs水戸】レポート:攻守を修正して矢田と為田の移籍後初ゴールが生まれ、粘り強く守って勝ちきる

キム ボムヨン選手「力をしっかりと入れて、もっと前から戦いたい」

【千葉vs水戸】レポート:攻守を修正して矢田と為田の移籍後初ゴールが生まれ、粘り強く守って勝ちきる

矢田旭選手「インパクトだけ集中しました」

【千葉vs水戸】レポート:攻守を修正して矢田と為田の移籍後初ゴールが生まれ、粘り強く守って勝ちきる

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)