ジェフ便り

【千葉vs金沢】レポート:見木と船山の得点で2-1と競り勝つも、セットプレーの守備と攻撃の細部に課題が残る

船山貴之選手「気負いすぎることはなく、しっかりと自分のプレーはできた」

2021年07月18日 16:11 by akanuma_keiko

〇船山貴之選手:

Q:ナイスゴールでした。

「ありがとうございます」

Q:あのゴールシーンを振り返っていただけますか。小田逸稀選手からクロス(ボール)が上がってきてというところで、素晴らしいトラップをして落ち着いてシュートを打ったシーンだったと思いますが。

「(新井)一耀が(見木友哉選手、金沢の選手と)競って、どこに(ボールが)こぼれてくるかというのを予想していたところにボールがこぼれてきてくれたので、決められて良かったです」

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

【天皇杯3回戦:川崎Fvs千葉】レポート:先制点を奪って失点はPKでの1に抑えるも、あと『1点』が奪えずPK戦で涙を呑む

【天皇杯3回戦:川崎Fvs千葉】レポート:先制点を奪って失点はPKでの1に抑えるも、あと『1点』が奪えずPK戦で涙を呑む

見木友哉選手「やっている時は楽しかったですけど、勝たなきゃ意味がない」

【天皇杯3回戦:川崎Fvs千葉】レポート:先制点を奪って失点はPKでの1に抑えるも、あと『1点』が奪えずPK戦で涙を呑む

安田理大選手「結果は負けてしまいましたけど、自信を持っていいと思います」

【天皇杯3回戦:川崎Fvs千葉】レポート:先制点を奪って失点はPKでの1に抑えるも、あと『1点』が奪えずPK戦で涙を呑む

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)