ジェフ便り

【大宮vs千葉】レポート:守備は求められる最低レベルに改善も、リスク回避の単調な攻撃でスコアレスドロー

山下敬大選手「結果としてゴールに向かう回数というのは少なかったし、シュートを打った回数も2人とも少なかった」(全文掲載)

2020年10月15日 14:33 by akanuma_keiko

●山下敬大選手:

Q:今日は船山貴之選手との2トップでしたが、これまで試合の中では船山選手との2トップはあまりなかったと思いますが、よりよくフィニッシュに持っていくために船山選手との連係で気をつけていたことはどんなことでしたか。

「2人の距離感という面では、ディフェンスのところも攻撃のところも常に意識しながらやっていました」

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