ジェフ便り

【千葉vs大宮】レポート:身につけつつあった守備の粘り強さを欠き、攻撃は積極性とアイデアを欠いた敗戦

新井章太選手「やりにくかった部分はやっぱり“入り”の部分」

2020年06月28日 13:50 by akanuma_keiko

●新井章太選手:
Q:(味方の選手にあたってコースが変わる)ディフレクトという形で1点は取られましたが、今日はシュートがたくさん飛んできた中で、新井選手としてはほぼ完璧な試合だったのではないかと思います。
「いや、結果的に負けてしまったので。その1点もオウンゴールになりましたけど(※公式記録では大宮の小野雅史選手の得点)になってしまいましたけど、あれを止めるために(自分が)いたので、そこはちょっと悔いが残るかなと思います。他の部分はディフェンスが頑張ってくれたおかげで守れたかなと思っていますけど、まあ、まだまだです」

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