ジェフ便り

【岡山vs千葉】レポート:カウンター攻撃に手を焼くも無失点に抑えたが、前節に続く決定力不足で引き分け

矢田旭選手「みんなが常にアンテナを張りながらやっていかないといけない」

2019年09月28日 17:08 by akanuma_keiko

【写真】前節(第33節・徳島戦)は第26節・鹿児島戦以来のスタメン出場となった矢田旭は、「ゴールも決めたかったし、決められるビッグチャンスがあったにもかかわらず決めきれなかった。決めていけるようにならなかったら、チームの勝利に貢献できないと思う」と悔しがっていた。

●矢田旭選手:
Q:前節(第33節・徳島戦)は7試合ぶり(26節・鹿児島戦以来)のスタメンでしたが、まずご自身のプレーを振り返ってみてどうでしたか。
「守備のところではチームに与えられた役割を遂行できたのかなと思うんですけど、攻撃のところで自分の良さはなかなか出てこなかったので、そこの良さをもっと出せたらよかったなと思います」

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

【京都vs千葉】プレビュー:『3人目』の動きでフィニッシュの質を高め、強度とスピードのレベルを上げて守る。

【京都vs千葉】プレビュー:『3人目』の動きでフィニッシュの質を高め、強度とスピードのレベルを上げて守る。

【無料掲載】11/13練習の様子(6枚)

【京都vs千葉】プレビュー:『3人目』の動きでフィニッシュの質を高め、強度とスピードのレベルを上げて守る。

【京都戦直前レポート】攻撃は『大外』と『裏』を忘れずに意識して狙い、2度追いも入れながらタイトに守る

【京都vs千葉】プレビュー:『3人目』の動きでフィニッシュの質を高め、強度とスピードのレベルを上げて守る。

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)