ジェフ便り

【ちばぎんカップ】レポート:昨季の攻守の課題は残ってはいるもののCKで2点を奪い、PK戦を制しての勝利

【無料掲載】2/15練習の様子(写真8枚)

2019年02月16日 20:40 by akanuma_keiko

4つのコースが設定されたアジリティの要素のあるボールを使ったトレーニングを、同じグループでやっていた佐藤勇人と佐藤寿人。


4つのコースが設定されたアジリティの要素のあるボールを使ったトレーニングで、フットバレーのようにネット越しにパスをつなぐ鳥海晃司。


4つのコースが設定されたアジリティの要素のあるボールを使ったトレーニングで、ネット越しにパスをつなごうとする乾貴哉のプレーを堀米勇輝や本田功輝が見つめていた。

 


2つのグループに分かれてピッチ半面ずつを使って行なうビルドアップからのシュート練習で、鋭いシュートを打っていたクレーベル。


2つのグループに分かれてピッチ半面ずつを使って行なうビルドアップからのシュート練習で、船山貴之は狙いすましたシュートを打っていた。


紅白戦形式の戦術練習でボールを巡って激しく競り合っていたエベルトと工藤浩平。このあと、工藤は仰向けに転倒してしまった。


紅白戦形式の戦術練習で、アラン ピニェイロと彼をマークしていた新井一耀がボールの動きに反応して動き出す。


全体練習のメニューが終了し、ファンサービスの場所へ向かって歩きながら笑顔で乾貴哉や新井一耀と話していた鳥海晃司。

関連記事

米倉恒貴「トレーニングで普段よりも精神的にも肉体的にも追い込んでいるぶん、試合でここぞという時に頑張れるとかトレーニングで体に染みついてきていると思う」

【3月25日 練習レポート】味方と相手の動きをしっかりと見て、攻守ともに連係よく的確にプレーする

チャンミンギュ「残念だなと思いますけど、うまくいっていなかった部分を修正することができる期間だと、その部分は肯定的に受け止めている」

【3月25日 練習レポート】味方と相手の動きをしっかりと見て、攻守ともに連係よく的確にプレーする

【3月25日 練習レポート】味方と相手の動きをしっかりと見て、攻守ともに連係よく的確にプレーする

【3月25日 練習レポート】味方と相手の動きをしっかりと見て、攻守ともに連係よく的確にプレーする

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)