ジェフ便り

【J2第4節松本vs千葉】試合レポート:松本のシステムと攻撃の変化に対応し、パワープレーをシステム変更で耐えて辛勝

長澤和輝選手「組み立ての部分の(選手同士での)すり合わせをもっと大切にしてやっていければ」

2016年03月21日 08:59 by akanuma_keiko
●長澤和輝選手:
Q:今節でも中に入ったり、逆サイドに回りこんだりして攻撃の組み立てをしていたと思いますが、相手のプレッシャーを受ける中でどんなところを工夫していたのですか。
「前半とかはピッチが濡れていたので、しっかりとポジションをとってパスをつなげばボールは回せると思っていたんですけど、相手のプレッシャーも速かったり、少しのミスがつながってちょっとのズレがゴール前へ行く時に大きなズレにつながっていったりしていたので、なかなかゴール前まで行ける機会は少なかったです。そこでの組み立ての部分の(選手同士での)すり合わせをもっと大切にしてやっていければなと思います」
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

【町田vs千葉】レポート:町田の縦パスにしっかり対応した守備、適切な距離感の攻撃で2-0の無失点勝利

【町田vs千葉】試合後の選手コメント:新井章太選手「全員で守備をして全員で攻撃をすることによって、相手の体力を奪うこともできましたし、本当に全員に感謝しています」

新井章太選手「全員で守備をして全員で攻撃をすることによって、相手の体力を奪うこともできましたし、本当に全員に感謝しています」

【町田vs千葉】試合後の選手コメント:新井章太選手「全員で守備をして全員で攻撃をすることによって、相手の体力を奪うこともできましたし、本当に全員に感謝しています」

米倉恒貴選手「今日はすごくチームとして守備ができていた」

【町田vs千葉】試合後の選手コメント:新井章太選手「全員で守備をして全員で攻撃をすることによって、相手の体力を奪うこともできましたし、本当に全員に感謝しています」

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)